私たちについて

保育方針

こどもが
自ら伸びていく保育

心の成長をベースとした温かな人間関係の中、育まれていく人間関係を重視していきます。

園長の想い

日暮里保育園 園長

鄭 敬愛

Jeong Gyeongae

園庭には大きな欅と桜の木があり、こどもたちはその下で日向ぼっこやままごと、かくれんぼや探索活動など、思い思いに過ごしています。
そうした日々の中で、「やってみたい」という気持ちが自然と育まれていきます。
日暮里保育園では、こどもたち一人ひとりの「やってみたい」を大切にしながら、自分らしく生きていく力を育んでいきたいと願っています。
また、保護者の皆さまや地域の方々にとっても、ほっと安心できる場所でありたいと思っています。
卒園したこどもたちや保護者の方に「おかえり」と言える、そんなあたたかな園であり続けたいと願っています。

園の概要

沿革